い ろ い ろ リ ン ク


実際に逢い語れる 集い・グループ など

ネット上のホームページ以外でも活動されて いる
団体,グループを紹介します。



青 い 空 の 会
(TOKYO)
http://aoisoranokanata.hanagumori.com020424.htm
当サイト「青い空の彼方」での出逢いから生まれた
「自死遺族の 自死遺族による 自死遺族の為の会」です。
毎月,第1日曜日に、東京で開催されています。



あしなが育英会 http://www.ashinaga.org/
自死遺族である遺児に対しても,奨学金の制度があり ます。
また、自死遺児のための分かち合いの「集い」や,自死遺児の心のケアを本格的にはじめてい ます。
あしながレインボーハ ウス(遺児ケア)の建設募金活動も展開中です。


国際ビフレンダー ズ
自殺防止センター 大阪

(特定非営利活動法人)
http://www.spc-osaka.org/ 
2000年12月より土曜日の集い(旧称「自死遺族の会」)が、毎月、第1土曜日に開催されています。(1月・5月はお休み)
お問い合わせ 事務局 06-6251-4339です。
【2006年4月から変更される予定ですHPなどでご確認下さい】

自死遺族の会には,このサイトからも多くの方が参 加されています

24時間対応の相談受付電話もあ ります。06-6251-4343
【2006年4月から06-4395-4343に変更されます】


国際ビ フレンダーズ
自殺防止センター 東京
http://www1.odn.ne.jp/~ceq16010/
「エヴァグリーンの集い」と言う名前の 自死遺族の会 があります。
090-8081-9784 へ連絡の上参加できます。
青い空の彼方での集いから発した「 青い空 の会 」は,国際ビブレンダーズと,西原さんの大きな力添えをいただいています




生と死を考える会
 (特定非営利活動法人)
http://www.seitosi.org/
「死別体験者 分かち合いの会」や、死別後の再出発にむけた
ひまわりの会」が行われています。
また、「自死遺族のわかちあいの会」も始まりました。


死別の悲しみ 110番
( 生と死を考える会 )
03− 3225−0755
上記,生と死を考える会が,身近な方を亡くした方の相談をプライバシ ー厳守,無料で実施しています。
毎週 月,金曜 10:00〜16:00 (祝祭日 実施)



グリーフケア・サポートプラザ
(特定非営利活動法人)
http://www12.ocn.ne.jp/~griefcsp/
2003年11月より,東京 において対象を自死遺族に限定した
「分かち合いの会」が開催されています。
毎月,第3日曜日を基本に開催されるそうです。
自死遺族ケアのための電話相談もあります。電話番号:03−3796−5453(毎週火・木・土 午前10時〜午後4時)



わかちあいの会  風舎
「わかちあいの会 風舎」は、自死遺族の方を対象に「わかちあいのつどい」を開くことを目的として、2004年4月に発足し たボランティア団体です。
例会はグループでの分かち合いを基本としていますが、
初めての参加などでグループ参加をためらわれる場合は、
ボランティアによる個別面談も可能です。
ただし、いずれもカウンセリングや心理療法などを行うものではありません。



れんげの会
 (福島自死遺族ケアを考える会)
http://www.kokorosasae.jp/index.html
「れんげの会」は、遺族同士の出会いの場として、また、安心し
て気持ち(感情)を表現できる居場所を作るべく活動をはじめました。
「れんげの会集い」という遺族の会も開催されています。
読書会もあり、遺族の方も参加していらっしゃいます。
また、HPには遺族がメールで気持ちを
綴るための「綴り箱」が作られています。


リメンバー名古屋自死遺族の会
 
リメンバー名古屋自死遺族の会
2003年12月より、名古屋(東海地区)において自死遺族に限定した、自死遺族の会が開催されています。
1、分かち合い、2、個別面談 よりタイプ選択することができます。
現在,ボランティアサポーターの方の募集をしておられます。


めんどりの集い http://www.ne.jp/asahi/mendori/tsudoi/
病死や事故死、自死などで家 族を亡くした母親達の集まりです。
東京,名古屋,大阪 で定期的な集まりがあります。
また,参加できない方の為の定期的な「通信」も発行しています。


ほほえみネッ トワーク
(ウィドウ・サポート協会)
http://www.osoushiki-plaza.com/support/smile/smile.html
配偶者との死別体験を分かち 合い,苦しみからの立ち上がる目的の少人数(10人)でのミーティーングなどがあります。




 上記にある分かちあい系の会合はすべて、
クローズドな運営がされています。

 
話したことが漏れることはありませんし、
 基本的に、経験者によって運営されていますので、
 その点では安心だと思います。

 居住地の遠い方でも、上記の団体などに問い合わせれば、
 至近のグループの紹介がもらえるかもしれません。



引き続き・・・
みなさまからの情報をお待ちしております。
よろしく,お願いします。



メールでも情報は受け付けております。
メールアドレス :
aoisora_no_kanata@hotmail.com


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